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BBQ 開催決定 Traveler's Dining PUSH UP!〜スタッフの独り言〜
明日天気になぁ〜〜〜れ。
と願っていたら雨予報が曇りに! しかもまたまた暑いようで。
さすがに晴れとはいきませんでしたが・・・
というわけでBBQ開催決定です!!!
さすが曇り男!?のU−keyさん。
では、一応確認ですです。
持ち物はグラス、お皿、お箸、レジャーシート、喫煙者は携帯灰皿。
皆さんECOでお願いします。
12:00乾杯ですが、参加者が100人超えちゃったんで11:30位に現地に集合しといてくだ
ところで有機野菜って何? よっし〜とあおいのブログ

有機野菜。有機野菜。有機野菜。
最近よく聞くこの言葉。
で、有機野菜って何なの??
なんとな〜く、体に良さそう。無農薬。みたいなイメージを持ってた。俺だけじゃないよね?
だよね。うん。
11月のカフェオープンに向け、みんなに喜んでもらえ...
いろいろ カンボジアでボランティア
<p>
<p><font size="3">最近、サボり気味だったこのブログですが、<br /><br />
この1ヶ月のアクセス解析を見てみた。<br /><br />
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検索ワード<br /><br />
1位 (グーグル) カンボジア<br /><br />
2位 (ヤフー) カンボジア<br /><br />
3位 (グーグル) ボランティア<br /><br />
4位 (ヤフー) ボランティア<br /><br />
<font size="5">5位 (ヤフー) 売春<br /><br />
</font></font><font size="5">6位 (グーグル) ベトナム<br /><br />
<font size="5">7位 (グーグル) マッサージ</font><br /><br />
8位 (グーグル) ハノイ<br /><br />
<font size="5">9位 (グーグル) ゴーゴーボーイ</font><br /><br />
<font size="4">10位 (グーグル) カラオケ<br /><br />
<br /><br />
<font size="3">守備範囲 広すぎ。<br /><br />
<br /><br />
<br /><br />
日曜日に、ラオス時代の同僚と酒を飲む。<br /><br />
2つ上の気のいいお兄さんなのだが、<br /><br />
酔って、彼が言った一言。<br /><br />
<br /><br />
藍さんは、本当に魅力的なんだけど、<br /><br />
なにぶん、それを理解してくれる人が<br /><br />
なかなかいないんだよね。<br /><br />
<br /><br />
なんでしょう、<br /><br />
私のことを、かっこよく言えば、非モテ<br /><br />
はっきり言えば、モテないとでも?<br /><br />
<br /><br />
危うく、このブログのトラックバック<br /><br />
「モテる男のモテる方法」を<br /><br />
見ようかと思ってしまった。</font><br /><br />
</font><br /><br />
</font></p></span></font></div><br />
<a href="http://overseas.blogmura.com/asia/"><img height="31" alt="にほんブログ村 海外生活ブログ アジア情報へ" width="88" border="0" src="http://overseas.blogmura.com/asia/img/asia88_31.gif" /></a>&nbsp;<br />
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またブログ、一時休みます 世界一周 MOVIE BLOG
ちょっとまた同じようなサイト作りの研究ばかりしまくりの生活で疲れてきてるのでブログまた中断します。 申し訳ない
仕事、温泉、ただそれだけの日々 寿退社して世界一周
「万座温泉」は標高1800m、日中は18度くらいなので
とっても過ごしやすい環境です。
この時期でも朝晩は少し冷えて、朝、顔を洗うのが嫌なくらい水も冷たいです。
日中はうぐいすの鳴き声が部屋の中にいても聞こえてきます。
仕事のメインは2人ともレストラン。
お...
今度はナイルの東側観光 -ルクソール- かけてこブログ
<p>世界各地で、イスラエル人旅行者の姿をよく見かける。</p>
<p>もちろん真っ黒なスーツと山高帽に身を包んだ、モミアゲちゅるちゅるの正統派ユダヤ教徒なイスラエル人ではなく、バックパックを背負った20〜30代の若いイスラエル人たちだ。</p>
<p>彼らは正統派の人たちとは対照的に、いかにもヒッピー然とした格好をしていて、かなり退廃的な雰囲気を醸し出しているため、一目見てだいたい「あっ、イの国のお方だ」というのがわかる。</p>
<p>あと基本的に大人数で騒いでいるので、よく目立つ。</p>
<p><img src="http://www.kaketeko.com/blog/image/01/20080123_01.jpg" width="320" height="240" alt="" /></p>
<p>歴史的に世界を追われてきたというその放浪癖のためか、兵役を終えた後の余暇を楽しむためか、はたまた世界制覇をもくろむ(?)国の指針のためかはよくわからないが、とにかく世界各地でブラブラ、ブリブリと旅行しているイスラエル人旅行者の姿をよくみかけるのだ。</p>
<p><br />
ボブ・マーリーあふれるこの宿で、朝食を食べようとルーフトップにあるダイニングスペースへ行き、イスに腰かける。</p>
<p>テーブルの対面にはすでに他の客が何人か座っていたのだが、話している言葉を聞いて、彼らがイスラエル人だということがわかった。</p>
<p>エジプトを旅するイスラエル人たち・・・。</p>
<p>パレスチナの地で感じた、住民たち(=イスラム教徒)のイスラエル・ユダヤ教徒に対する憎悪の念、民族や国家を枠を超えたイスラム教徒の宗教的連帯感、そうしたものを考え合わせると、彼らイスラエル人がここにいることに何となく違和感を感じずにはいられなかった。</p>
<p>サウジアラビアやイエメンなどいくつかのイスラム教国では、パスポートにイスラエルのスタンプが押されているだけで入国拒否される。</p>
<p>和平関係を結んでいるお隣の国同士とはいえ、イスラエル人とイスラム教徒であるエジプト人との間には、とてもヘビーで複雑な感情が横たわっているのではないだろうか。</p>
<p><img src="http://www.kaketeko.com/blog/image/01/20080123_02.jpg" width="320" height="240" alt="" /></p>
<p>エジプト人従業員が、朝食のパンやヨーグルトがのった皿を対面のイスラエル人宿泊客のもとへと運ぶ。</p>
<p>その光景を眺めていたら、ただでさえ朝でボーッとしている頭が、さらにボーッとしてくるようなそんな感覚におそわれた。</p>
<p>まあ考えすぎかもね。さ、観光行こ、観光。</p>
<p><br />
今日はナイルの東側を観光!</p>
<p>東側はそんなに広くないし、バスとかも普通に走ってそうだし、昨日よりはラクそうだ。</p>
<p>まずはカルナック神殿へと向かう。</p>
<p>カルナック神殿は、古代エジプト最大の神殿といわれている。ラムセス1世と2世の親子が二代に渡り百年かけて造った建造物だそうな。</p>
<p>入口にたどりつくと顔は羊、胴体はライオンのスフィンクスがドドーンとお迎えしてくれた。全部で40頭いるそうです。</p>
<p><img src="http://www.kaketeko.com/blog/image/01/20080123_03.jpg" width="320" height="240" alt="" /></p>
<p>で、中に入ると、今度はドドーンと太い柱がたくさん!</p>
<p>全ての柱に、細かなレリーフやヒエログラフが刻まれていた。全部で134本あるそうです。</p>
<p><img src="http://www.kaketeko.com/blog/image/01/20080123_04.jpg" width="320" height="240" alt="" /></p>
<p>そのほかオベリスクやら立像やら、色んなものがたくさんあふれた、とにかくスケールのデカい遺跡でした。</p>
<p>はい、というわけで次の遺跡。</p>
<p><br />
微妙な日本食屋で、微妙な親子丼らしきものを食った後、ルクソール神殿へと向かう。</p>
<p>ルクソール神殿は、カルナック神殿の中心を形成するアメン大神殿の付属神殿として、アメンホテプ3世により建造されたらしい。</p>
<p>ルクソールの町の中心部のナイル川沿いに位置しているおり、町の大通りからも、その姿を見渡すことができる。</p>
<p>遠目からだとあまり感じることはなかったが、入口に近づくにつれ、この遺跡がとても巨大なものだということがひしひしと伝わってきた。</p>
<p>カルナック神殿に負けず劣らずのスケールのデカさだ。</p>
<p><img src="http://www.kaketeko.com/blog/image/01/20080123_05.jpg" width="320" height="240" alt="" /></p>
<p>しかし入口の前まで来ると、何となく遺跡の中に入る気がしなくなってしまった。</p>
<p>「デカいってのがわかったし、もうこれで十分か・・・」</p>
<p>まあなんというか、我々、正直エジプトの遺跡にはちょっと飽き飽きしてき始めていて、わざわざ入場料払ってまで入らなくてもいいか・・・、と思ってしまったわけでありました。</p>
<p>そんな据え膳食わぬ男的なゼイタクな遺跡観光を楽しみ、宿へ戻ってノンビリダラダラ。</p>
<p>明日は、次なる遺跡の町アスワンへと向かいます・・・。</p>
今年もありがとうございました。 あおいのブログ
今年は結婚して、籍を入れてその日に世界一周に出発するという、もしかしたら人生最大の冒険をした年でした。
みんなの応援のおかげで、今年も最高に楽しい毎日を過ごすことができました。
ありがとう!!
来年もよろしくおねがいします。
私はこれからカンチャナブ...
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