<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>SEP活動報告</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://smile-earth.com/report/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://smile-earth.com/report/atom.xml" />
    <id>tag:smile-earth.com,2009-04-16:/report//3</id>
    <updated>2010-02-05T09:50:07Z</updated>
    <subtitle>活動報告のページです。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Pro 4.23-ja</generator>

<entry>
    <title>愛センターに教科書55冊寄付。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://smile-earth.com/report/2010/01/000666.html" />
    <id>tag:smile-earth.com,2010:/report//3.666</id>

    <published>2010-01-19T15:48:29Z</published>
    <updated>2010-02-05T09:50:07Z</updated>

    <summary>2年ぶりに行った愛センター。 今回はたった3日のボランティア。 一緒に行った友達...</summary>
    <author>
        <name>あおい</name>
        
    </author>
    
        <category term="Tシャツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="カンボジア" label="カンボジア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://smile-earth.com/report/">
        <![CDATA[<p>2年ぶりに行った愛センター。</p>
<p>今回はたった3日のボランティア。</p>
<p>一緒に行った友達のギターの演奏にあわせて、日本の歌を教えた。</p>
<p>彼らに今、一番ほしいものは何かを聞くと、「英語の教科書」という答えが返ってきた。</p>
<p>私たちが参加した授業、じつは教科書が足りなくて、一度使った教科書をもう一度繰り返して使っているとのこと。</p>
<p>それでも、一番ほしいものと聞いて、教科書と言える勉強への熱心さになんだか胸が熱くなった。</p>
<p>先生も教科書を買うと高いので、「コピーでもあったらうれしい」と言っている。</p>
<p>3日間で愛センターに何か残してあげられることを考えていた私たちは、教科書のコピーを寄付させていただくことにした。</p>
<p>愛センターで50ドﾙ、Tシャツの売り上げを使わせていただきました。</p>
<p>カンボジアの子どもたちが一生懸命勉強して、自分の将来をより良い方向に導いてくれたらうれしいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp; 
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="450" alt="P1080264.JPG" src="http://smile-earth.com/report/picture/asia/P1080264.JPG" width="600" /></span>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="450" alt="P1080256.JPG" src="http://smile-earth.com/report/picture/asia/P1080256.JPG" width="600" /></span></p>
<p>それから、愛センターに行ったみんな（ごうさん、まいこ、マムー、よっしー、葵）と一緒に寄せ書きをしてバレーボールをプレゼント。</p>
<p>今、愛センターではバレーボールがはやってるみたいなんだけど、ボールはぼろぼろ。</p>
<p>これでこころゆくまで遊んでくれたらうれしいな。 
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="450" alt="P1080276.JPG" src="http://smile-earth.com/report/picture/asia/P1080276.JPG" width="600" /></span>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="450" alt="P1080277.JPG" src="http://smile-earth.com/report/picture/asia/P1080277.JPG" width="600" /></span>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>初めての留学生</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://smile-earth.com/report/2010/01/000665.html" />
    <id>tag:smile-earth.com,2010:/report//3.665</id>

    <published>2010-01-19T15:28:22Z</published>
    <updated>2010-01-19T15:48:13Z</updated>

    <summary>IKIIKISCHOOL建設中、私たちははじめて人に対して、援助を行った。 彼は...</summary>
    <author>
        <name>あおい</name>
        
    </author>
    
        <category term="Tシャツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="カンボジア" label="カンボジア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://smile-earth.com/report/">
        <![CDATA[<p>IKIIKISCHOOL建設中、私たちははじめて人に対して、援助を行った。</p>
<p>彼はプノンペン在住。２年前に愛センターというフリースクールで出会った男の子。</p>
<p>名前はソレイン、国籍カンボジア、２０歳、大学３年生、建築を勉強している。</p>
<p>２年ぶりに愛センターに行って、一番驚いたのは、２年前に出会ったソレインが日本語をぺらぺら話せるようになっていたこと。</p>
<p>実は２年前、彼は私たちとお別れの日、「もっとたくさん日本語を覚えて、有希さんと葵さんともっとお話できるようになることを約束します」と言ってくれていた。</p>
<p>ソレインは約束を見事に果たしていて、私たちを感動させてくれた。</p>
<p>今回愛センターにいたのは３日間。</p>
<p>ソレインは相変わらず、愛センターの子どもたち全員にとって良いお兄ちゃん。</p>
<p>最高に面倒見が良く、日本人のボランティアの人のお世話までしている。</p>
<p>私たちが今、学校建設のボランティアをしていることを話すと、「僕も日本人が作る学校を見て、勉強できたらなぁ。日本語ももっと使えたらなぁ」と言っている。</p>
<p>これはぜひ連れて行ってあげたい。</p>
<p>ソレインだったら、学んだことを絶対無駄にしないだろうし、一生懸命に他の人にも伝えてくれる。</p>
<p>それに同じ世代の日本の学生ボランティアの子が、ソレインを見て、何か感じてくれたらそれはとても価値のあることだと思った。</p>
<p>たくさんの日本人が置き忘れた純粋さとひたむきさ、そして勤勉さがソレインにはあったから。</p>
<p>スマイルアースプロジェクトから初の留学生が決定。</p>
<p>首都プノンペンからトロンペアントム村へ。</p>
<p>たった３日間の短期留学だったけど、ソレインはボランティアの日本人みんなと仲良くなり、見事に文化交流達成！</p>
<p>そして、建築の勉強の参考にもなったと、ものすごく喜んで、プノンペンに帰っていった。</p>
<p>これからの彼の人生にどんな影響を与えるのかわからないけれど、私たちにとっても彼のものごとに一生懸命に取り組む姿勢から、いろいろなことを学ばせてもらった。</p>
<p>Tシャツを購入してくれた皆様、ありがとうございます。</p>
<p>使用額、40ドル。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>IKIIKISCHOOLの校庭に遊具を寄付</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://smile-earth.com/report/2010/01/000664.html" />
    <id>tag:smile-earth.com,2010:/report//3.664</id>

    <published>2010-01-19T15:12:59Z</published>
    <updated>2010-02-07T00:14:41Z</updated>

    <summary>カンボジアのシェムリアップから車で１時間３０分ほど行った場所に、トロンペアントム...</summary>
    <author>
        <name>あおい</name>
        
    </author>
    
        <category term="Tシャツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ボランティア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="カンボジア" label="カンボジア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://smile-earth.com/report/">
        <![CDATA[<p>カンボジアのシェムリアップから車で１時間３０分ほど行った場所に、トロンペアントムという村がある。村人はすべて農民、井戸の水で生活する田舎の村。</p>
<p>ここには小さな子どもたちが通う学校がない。</p>
<p>村人のほとんどが字が読めない。簡単な英語も知らない。</p>
<p>それでも、みんな本当に親切で、一生懸命に言葉を教えてくれたり、好奇心旺盛なキラキラの笑顔でわたしたちに元気と勇気をくれる。</p>
<p>何もないけれど、笑顔と優しさに溢れている。</p>
<p>こんな村に学校を建設できるなんて、何て幸運だろうと思う。</p>
<p>子どもたちは親を助けるために畑を手伝ったり、子守りを手伝ったり、とにかく良く働く。</p>
<p>彼らが字を読めるようになったら、どんな世界が広がるんだろう。</p>
<p>彼らの人生にちょっとでも、みんなで作った学校が役に立てたらうれしい。</p>
<p>せっかく学校を作るのなら、みんなで遊べる校庭も作ろう！</p>
<p>SMILE　EARTH　PROJECTではTシャツの売り上げで校庭に子どもたちの遊び場を作ることにした。</p>
<p>家に帰ったら、それぞれのお手伝いが待っている子どもたちに、友達と遊ぶ場を提供できたらとても素敵なことだと思う。</p>
<p>子どもは遊ぶことも仕事のうち。遊んで、いろんなことを学んでいくはず。</p>
<p>そういうわけで、Tシャツの売り上げを使わせていただきました。</p>
<p>協力してくれた皆様、ありがとうございます！&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ひょうたん型のカラフルな山にタイヤのぶらんこが続いています。</p>
<p>子どもたちの足跡が押された道や、ココナッツの実で作った階段、土管のトンネル、滑り台と夢いっぱいの遊具になりました。</p>
<p>子どもたちはものすごく楽しそうに遊んでくれています！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="306" alt="0206123.jpg" src="http://smile-earth.com/report/picture/asia/0206123.jpg" width="460" /></span>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-none" height="460" alt="020611.jpg" src="http://smile-earth.com/report/picture/asia/020611.jpg" width="306" /></span>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>黒板寄贈　タンザニアKODOMOCENTER（子どもセンター）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://smile-earth.com/report/2009/09/000599.html" />
    <id>tag:smile-earth.com,2009:/report//3.599</id>

    <published>2009-09-05T11:39:15Z</published>
    <updated>2009-09-06T20:57:29Z</updated>

    <summary>タンザニアの子どもセンターに、Tシャツの売り上げで黒板を寄贈しました。 タンザニ...</summary>
    <author>
        <name>あおい</name>
        
    </author>
    
        <category term="Tシャツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="smile　earthproject" label="SMILE　EARTH PROJECT" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://smile-earth.com/report/">
        <![CDATA[<p>タンザニアの子どもセンターに、Tシャツの売り上げで黒板を寄贈しました。</p>
<p>タンザニアのモシに、日本人女性が経営しておられる子どもセンターという児童教育施設があります。学校に通えない子どもや、学校以外でもっと勉強したい子どもが、数少ない教科書の周りを囲み、みんなで一生懸命に勉強しています。ここには黒板がないので、何かを教えるきも、みんなに一斉に書いて説明することができません。一人一人教科書を読んで、一人一人がわからないところを先生や友達に聞いていました。みんなで共有して見ることのできる黒板があったら、先生も教えやすくなるだろうし、子どももみんな前を向いて勉強できるようになるのではなるのでは、そう思い、Tシャツの売り上げで黒板を寄贈させていただきました。</p>
<p>協力していただいた、青年海外協力隊隊員の修君、ありがとうございます。</p>
<p>またTシャツを買っていただいた皆様、ありがとうございます。</p><p>私的世界事情に詳しく書いてあります。</p><p>http://smile-earth.com/diary/2009/09/000600.html<br /></p><p><br /></p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="外で撮影.jpg" src="http://smile-earth.com/diary/picture/africa/%E5%A4%96%E3%81%A7%E6%92%AE%E5%BD%B1.jpg" class="mt-image-none" style="" width="600" height="450" /></span>
<p>&nbsp;</p><p><br /></p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="中で撮影.jpg" src="http://smile-earth.com/report/picture/africa/%E4%B8%AD%E3%81%A7%E6%92%AE%E5%BD%B1.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="600" height="450" /></span>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>シリア、青年海外協力隊のタカちゃんとともに保険センタ-、村を訪問</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://smile-earth.com/report/2009/08/000575.html" />
    <id>tag:smile-earth.com,2009:/report//3.575</id>

    <published>2009-08-21T17:13:39Z</published>
    <updated>2009-09-06T21:00:43Z</updated>

    <summary>シリアに派遣されている青年海外協力隊のタカちゃんと合流。 彼の活動先の保健センタ...</summary>
    <author>
        <name>あおい</name>
        
    </author>
    
        <category term="ボランティア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="シリア" label="シリア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://smile-earth.com/report/">
        <![CDATA[<p>シリアに派遣されている青年海外協力隊のタカちゃんと合流。</p>
<p>彼の活動先の保健センターでシリアの医療の問題を聞く。</p>
<p>また、イスラム教の博士からイスラム教のすばらしさを教わる。</p>
<p>アルファラット村で、ホ－ムステイ。</p>
<p>シリアの田舎暮らしのすばらしさ、大変さ、田舎の人のやさしさに触れ感動する。</p>
<p>詳しくは私的世界事情を読んでください。</p><p>タカちゃんの活動から感じたことhttp://smile-earth.com/diary/2009/09/000595.html</p><p>アルファラット村での幸せな出会いhttp://smile-earth.com/diary/2009/08/000577.html<br /></p><p>平和を導くイスラムの教えhttp://smile-earth.com/diary/2009/08/000576.html</p><p><br /></p><p>写真はアルファラット村の家族と<br /></p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="P1050602.JPG" src="http://smile-earth.com/report/picture/middleeast/P1050602.JPG" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="600" height="450" /></span>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>孤児院の修繕と塗装のためにTシャツの売り上げの一部を寄付。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://smile-earth.com/report/2009/07/000408.html" />
    <id>tag:smile-earth.com,2009:/report//3.408</id>

    <published>2009-07-01T10:44:22Z</published>
    <updated>2010-02-05T10:16:38Z</updated>

    <summary>アフリカ、ウガンダでニュートピアという孤児院に、Ｔシャツの売り上げで、学校の修繕...</summary>
    <author>
        <name>あおい</name>
        
    </author>
    
        <category term="Tシャツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="ボランティア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="newtopia" label="NEWTOPIA" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://smile-earth.com/report/">
        <![CDATA[アフリカ、ウガンダでニュートピアという孤児院に、Ｔシャツの売り上げで、学校の修繕と塗装のための費用250ドルを寄付しました。<br />17日間、孤児の生活補助と、孤児院に付属する学校で授業の手伝いをさせていただきました。<br />ここはかまうさんという日本人の男性がひとりで運営しています。<br />ただ、援助がほとんどなく、このままでは孤児院の経営自体があぶなくなっています。<br />孤児院を存続させるためには、一緒に運営している学校に生徒を集め、お金を得る必要があるそうです。<br />もちろん孤児たちの養育費、教育費はかまうさんが持っているので、孤児たちから学費をとることはできません。<br />よその村の学校や、国境の近いタンザニアから生徒を呼ぶことができたら！というのが今の願いです。<br />そのためには年季が入り、ぼろぼろになってしまった校舎をきれいにする必要があります。<br />校舎が汚いせいで、こんなぼろぼろの学校は信用できないと、父母に言われることがあるそうです。<br />かまうさんは非常に教育熱心な方で、貧しいアフリカを変えるような子どもを育てたいという素敵な夢を持ち続けています。<br />しつけは厳しく、そのおかげで孤児たちの自立心が強いです。<br />よく働き、よく学び、人を尊重することのできるすばらしい子どもたちが育っています。<br />この学校でたくさんの子どもが学んでくれたら、アフリカの未来もきっと良くなる、一緒に暮らしてみて心から思いました。<br />子どもたちに未来の可能性を残してあげたい、そんな思いで、校舎を修繕し、きれいにさせていただくことにしました。<br />また、子どもたちが楽しみながら覚えられるように壁の一面に世界地図を描きプレゼントしました。<br />校舎がきれいになることで、生徒が集まり、学校の運営、孤児院の運営が続いていくことが私たちの願いです。<br /><br />ホームページの私的世界事情に詳しく書いてあります。<br />孤児たちと過ごした１７日間http://smile-earth.com/diary/2009/07/000433.html<br />世界地図を描く過程http://smile-earth.com/diary/2009/07/000427.html<br />孤児院付属の学校を修繕・塗装する理由http://smile-earth.com/diary/2009/07/000422.html<br /><br />壁一面に描いた世界地図の写真と孤児院の子どもたち。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="DISPLAY: inline"><img class="mt-image-center" style="DISPLAY: block; MARGIN: 0pt auto 20px; TEXT-ALIGN: center" height="400" alt="P1030076.JPG" src="http://smile-earth.com/report/picture/africa/P1030076.JPG" width="600" /></span><br />
<h1 class="asset-name entry-title" id="page-title"><br /></h1>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>アースデイ東京に出展　2009年4月</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://smile-earth.com/report/2009/05/000401.html" />
    <id>tag:smile-earth.com,2009:/report//3.401</id>

    <published>2009-05-27T09:13:56Z</published>
    <updated>2009-09-07T03:44:18Z</updated>

    <summary>アースデイ東京に出展アースデイ東京でＳＭＩＬＥ　ＥＡＲＴＨ　ＰＲＯＪＥＣＴブース...</summary>
    <author>
        <name>あおい</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="アースデイ東京" label="アースデイ東京" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://smile-earth.com/report/">
        <![CDATA[アースデイ東京に出展<br />アースデイ東京でＳＭＩＬＥ　ＥＡＲＴＨ　ＰＲＯＪＥＣＴブースを出しました。<br />活動内容の展示、Ｔシャツ・ハガキの販売。]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>群馬でエコツアー2009年2月</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://smile-earth.com/report/2009/05/000400.html" />
    <id>tag:smile-earth.com,2009:/report//3.400</id>

    <published>2009-05-27T09:12:32Z</published>
    <updated>2009-09-07T03:44:45Z</updated>

    <summary>群馬でエコツアー大自然にいると自然に体が凛として、元気になって、笑顔につながるよ...</summary>
    <author>
        <name>あおい</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="エコツアー" label="エコツアー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://smile-earth.com/report/">
        <![CDATA[群馬でエコツアー<br />大自然にいると自然に体が凛として、元気になって、笑顔につながるように思う。<br />そんなわけで群馬のキャンプ場で、落ち葉を拾って焼き芋を焼いたり、近くの農家から野菜をもらってお料理したり、エコクイズを通してちょっと学んだり、キャンドル作成のワークショップをして省エネ体験したり、キャンドルナイトを通して自分を見つめなおしたり、ロッククライミングのインストラクターさんを呼んで、自然の中で出来るスポーツの楽しさを体感したり、群馬の自然を堪能しました。]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ＳＭＩＬＥ　ＥＡＲＴＨ　ＣＡＦＥ　ＡＮＤ　ＢＡＲ　３日間限定ＯＰＥＮ！！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://smile-earth.com/report/2008/10/000399.html" />
    <id>tag:smile-earth.com,2008:/report//3.399</id>

    <published>2008-10-27T09:09:01Z</published>
    <updated>2009-05-27T09:11:42Z</updated>

    <summary>ＳＭＩＬＥ　ＥＡＲＴＨ　ＣＡＦＥ　ＡＮＤ　ＢＡＲ　を２００８年１１月に３日間限定...</summary>
    <author>
        <name>あおい</name>
        
    </author>
    
        <category term="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="cafe　bar" label="CAFE　BAR" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://smile-earth.com/report/">
        <![CDATA[ＳＭＩＬＥ　ＥＡＲＴＨ　ＣＡＦＥ　ＡＮＤ　ＢＡＲ　を２００８年１１月に３日間限定ＯＰＥＮ！！<br />本当の幸せとは何か、都会にいるとぼやけてしまう。<br />旅の中、貧しくても、とても素敵な笑顔で、幸せそうに生きる人たちに出会った。<br />本当の幸せって何？？都会でそんなことを立ち止まって考える空間を作りたかった。<br />旅×笑顔をテーマに、１０数名の旅人から、旅で出会った一番の笑顔の写真と、それに対するジャーナルをもらって展示した。<br />その他、ＳＭＩＬＥ　ＥＡＲＴＨ　ＰＲＯＪＥＣＴの活動報告と今後の目標発表、チャリティーグッズの販売、いらない文房具や衣類の回収（その後、老人介護施設へ寄付）、無農薬のお野菜で多国籍料理提供などなどもりだくさんの３日間になりました。<br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>インドの学校に写真パネルをプレゼントする（インドにメディアデビュー）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://smile-earth.com/report/2008/04/000403.html" />
    <id>tag:smile-earth.com,2008:/report//3.403</id>

    <published>2008-04-29T19:01:37Z</published>
    <updated>2010-02-05T10:00:03Z</updated>

    <summary>インドのオリッサ州プリーにあるCHANDRA CEKAR ACADEMYという小...</summary>
    <author>
        <name>あおい</name>
        
    </author>
    
        <category term="Tシャツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="インド　学校" label="インド　学校" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://smile-earth.com/report/">
        <![CDATA[<p>インドのオリッサ州プリーにあるCHANDRA CEKAR ACADEMYという小学校で、日本語講師として１ヶ月ボランティアさせていただきました。この学校は日本とインドの関係をよりよくしていこうと日本語教育にも力を入れています。<br />また、インドのより良い未来のため、貧しくて教育を受けられない子どもたちを受け入れ、差別を受けずに学校に通うことが出来るように配慮し、制服・教材・授業費・交通費を全て支給しています。<br />インドでは過去の階級制度の影響があり、お金持ちが貧しい人たちを差別する傾向が残ります。この学校は今なお残る階級制度について考え、差別のない世界を目指しています。<br />貧しい子ども達の教育資金は今のところ、日本人の里親から成り立っています。<br />私達は学校の創立理念に共感し、協力したいと思いました。<br />子ども達に日本語を覚えてもらうため、ペンキで日本語を壁に書かせてもらい、「小さな世界」を一緒に歌いました。<br />そして、何かを子ども達に残したいと思い、学校に写真をプレゼントすることにしました。<br />子ども達は異常なほどの写真好き！！でも自分の写真なんてみんなほとんど持っていません。<br />いつか自分の若い頃の写真を見て、笑顔になってくれたらとても素敵なことだと思い、Tシャツのお金を使わせていただきました。</p>
<p>そのとき宿で一緒になった同じ思いの日本人たちにも協力してもらい、インドの学校にプレゼントするたくさんの写真が入ったパネルを作りました。<br />協力ありがとうございます。</p>
<p><br />①<a href="http://yosshi.smile-earth.com/?cid=40778&amp;page=13"><font color="#1a6999">写真プレゼントを決定した理由の詳細</font></a><br />②<a href="http://yosshi.smile-earth.com/?cid=40778&amp;page=3"><font color="#1a6999">写真パネル完成と広がる「SMILE　EARTH」</font></a><br />③<a href="http://smile-earth.com/modules/x_movie/"><font color="#1a6999">写真パネル製作から完成までのムービー</font></a><br />④<a href="http://yosshi.smile-earth.com/?cid=40778&amp;page=18"><font color="#1a6999">学校について</font></a><br />⑤<a href="http://smile-earth.com/modules/x_movie/"><font color="#1a6999">インドのＴＶ・新聞・雑誌に紹介されました</font></a><br />☆<a href="http://yosshi.smile-earth.com/?cid=40778&amp;page=22"><font color="#1a6999">インド総領事の訪問と生徒の歌（マスコミ紹介１回目撮影の様子）</font></a><br />☆<a href="http://yosshi.smile-earth.com/?cid=40778&amp;page=21"><font color="#1a6999">新聞の写真と内容（マスコミ紹介１回目撮影のその後）</font></a><br />☆学校の終業式で小さな世界を歌った様子がテレビで報道されました（マスコミ紹介２回目）<br />☆<a href="http://yosshi.smile-earth.com/?eid=782148"><font color="#1a6999">写真パネルプレゼントのことが新聞に載りました（マスコミ紹介３回目）</font></a><br />⑥<a href="http://yosshi.smile-earth.com/?eid=774484"><font color="#1a6999">１ヶ月の感想　インドの子ども達について</font></a><br />⑦<a href="http://smile-earth.com/photo_gallery/academy.html" target="_blank"><font color="#1a6999">学校の子ども達の写真</font></a><br />⑧<a href="http://www.minnanominami.com/" target="_blank"><font color="#1a6999">学校を運営するサンタナグループのホームページ</font></a> </p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ＮＰＯ法人「インド日本友の会」代表のクンナさんと出会う。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://smile-earth.com/report/2008/03/000084.html" />
    <id>tag:smile-earth.com,2009:/report//3.84</id>

    <published>2008-03-31T13:25:10Z</published>
    <updated>2009-04-17T17:49:00Z</updated>

    <summary>また、彼が経営する学校「CHANDRA　SEKHAR　ACADEMY」で日本語教...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="ボランティア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://smile-earth.com/report/">
        <![CDATA[また、彼が経営する学校「CHANDRA　SEKHAR　ACADEMY」で日本語教師のボランティア。<br />インドの子供はやはりパワーが違う・・・。<br />インド総領事が視察訪問。<br />インド、オリッサ州のテレビ、新聞に出てしまいました。]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>インドのコルカタでマザーハウスボランティア</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://smile-earth.com/report/2008/03/000083.html" />
    <id>tag:smile-earth.com,2009:/report//3.83</id>

    <published>2008-03-18T13:24:45Z</published>
    <updated>2009-04-17T17:48:30Z</updated>

    <summary>世界一有名なボランティア施設でしょう。人の生と死について多くを考えさせられました...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="ボランティア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://smile-earth.com/report/">
        <![CDATA[世界一有名なボランティア施設でしょう。人の生と死について多くを考えさせられました。ダークなイメージでしたが、そこには思ったよりも多くの笑顔があり、私たちの方が救われるような思いにもなりした。<br />そして、今は亡きマザーテレサの偉大さを感じることができました。]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>タイ・チェンマイで動物シェルターに訪問</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://smile-earth.com/report/2008/03/000668.html" />
    <id>tag:smile-earth.com,2010:/report//3.668</id>

    <published>2008-03-05T10:08:25Z</published>
    <updated>2010-02-05T10:13:25Z</updated>

    <summary>タイのチェンマイで、かんなちゃんという絵描きさんと動物シェルターを訪問。 タイに...</summary>
    <author>
        <name>あおい</name>
        
    </author>
    
        <category term="ボランティア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://smile-earth.com/report/">
        <![CDATA[<p>タイのチェンマイで、かんなちゃんという絵描きさんと動物シェルターを訪問。</p>
<p>タイには野良犬や野良猫がたくさんいる。</p>
<p>保健所に連れて行かれたらすぐに殺されてしまう彼らを助けるために、一人のアメリカ人男性が奮闘している施設がチェンマイにある。</p>
<p>いったいどんな活動をしているのか興味があり、１日だけ、見学におじゃまさせてもらった。</p>
<p>①<a href="http://smile-earth.com/diary/2008/03/000030.html">たった一日の動物達との触れ合い、施設の様子</a><br />②<a href="http://smile-earth.com/photo_gallery/thailand.html" target="_blank">シェルター運営者のアメリカ人男性と犬の写真</a></p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ラオスで現地の子どもと触れ合い、学んだこと</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://smile-earth.com/report/2008/02/000082.html" />
    <id>tag:smile-earth.com,2009:/report//3.82</id>

    <published>2008-02-25T13:24:00Z</published>
    <updated>2010-02-05T10:07:20Z</updated>

    <summary>ラオスNPO子どもの家に訪問し、ラオスの現在の教育とこれからのあり方についてお話...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="ボランティア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://smile-earth.com/report/">
        <![CDATA[<p>ラオスNPO子どもの家に訪問し、ラオスの現在の教育とこれからのあり方についてお話を聞かせていただきました。その紹介で、「子ども文化センター」という施設で、子どもたちと触れ合いました。<br /></p>
<p>また、ルアンパバーンではこの町で知り合ったラオス人の青年と一緒に、地元の村の小学校を訪れ、授業の見学をし、休み時間に子どもと遊んだりしました。<br /></p>
<p>①<a href="http://smile-earth.com/diary/2008/02/000027.html"><font color="#1a6999">ラオスの子どもの教育状況について感じたこと</font></a><br />②<a href="http://smile-earth.com/diary/2008/02/000028.html"><font color="#1a6999">あるラオスの男の子の生い立ち</font></a><br />③<a href="http://smile-earth.com/photo_gallery/laos.html" target="_blank"><font color="#1a6999">ラオス・ルアンパパーンの小学校の写真</font></a></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>カンボジア、フリースクールにトイレ寄贈の詳細</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://smile-earth.com/report/2008/01/000081.html" />
    <id>tag:smile-earth.com,2009:/report//3.81</id>

    <published>2008-01-31T13:21:16Z</published>
    <updated>2010-02-05T09:54:55Z</updated>

    <summary>カンボジアのフリースクール「愛センター」で、１ヶ月間、日本語講師としてボランティ...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
        <category term="ボランティア" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://smile-earth.com/report/">
        <![CDATA[<p>カンボジアのフリースクール「愛センター」で、１ヶ月間、日本語講師としてボランティアさせていただきました。<br />「愛センター」は日本人女性が経営しています。<br />カンボジアの子ども達は、学校で教育を受ける時間が、午前か午後と決まっていて十分ではありません。<br />なかには貧しくて学校に通うことの出来ない子どももいます。<br />「愛センター」では、上記のような子ども達を無条件で受け入れ、教育を通してカンボジアの子ども達の未来を開こうとしています。<br />生徒の笑顔や勉強への熱意溢れるとても素敵な教室です。<br />ただ、女性一人の運営ということもあり、施設維持など資金面では大変な様子でした。<br />休み時間、かくれんぼをしているときに、男の子や女の子が教室の裏で用を足しているのに気づきました。<br />この学校にトイレをプレゼントしようと決めたのはこのときです。<br />衛生面を向上させることによって、少しでも子ども達の学習環境が良くなることを願い、Tシャツの売り上げでトイレを作りました。<br />みんなの協力のおかげで、右のようなかわいいトイレが出来上がり、子ども達も先生もとても喜んでくれました。<br />①<a href="http://yosshi.smile-earth.com/?cid=38101&amp;page=2"><font color="#1a6999">トイレを作るきっかけの詳細</font></a><br />②<a href="http://yosshi.smile-earth.com/?cid=38101"><font color="#1a6999">完成の様子の詳細</font></a><br />③授業の様子の日記<br />（①<a href="http://smile-earth.com/diary/2008/01/000021.html"><font color="#1a6999">学校で感じていること</font></a> ②<a href="http://smile-earth.com/diary/2008/01/000023.html"><font color="#1a6999">色鉛筆の授業</font></a> ③<a href="http://yosshi.smile-earth.com/?cid=38101&amp;page=5"><font color="#1a6999">笛の授業</font></a> ④<a href="http://smile-earth.com/diary/2008/01/000025.html"><font color="#1a6999">学校最後の日</font></a>）<br />④<a href="http://smile-earth.com/photo_gallery/center.html" target="_blank"><font color="#1a6999">愛センターの子ども達の写真</font></a><br />⑤<a href="http://cambodia.nobody.jp/" target="_blank"><font color="#1a6999">愛センターのホームページ</font></a><br /><br />みなさんのおかげで子どもたちから最高の笑顔をいただきました。<br />衛生的な面も、格段にアップして、子どもたちもいっそう安全に授業に取り組めることと思います。<br /><br />金額詳細<br /><br />ドア　８．５ドル<br />水道管工事　１５．６ドル<br />ペンキ１０．５ドル<br />洗面台１４ドル<br />タイル５．５ドル<br />コンクリート　３８．３７５ドル<br />大工さんの人件費３８．２５ドル<br />天井の板　１０ドル<br /><br />合計１３７．０５ドル<br /><br /><br />今後も世界中で誰かの笑顔とつながるプレゼントをしていきたいと思います。<br />どうぞ、よろしくお願いいたします。<br />買ってくださった皆様、本当にありがとうございました。<br /></p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
